広島人妻風俗と理想の下着

理想の下着ってなんだろう…。
私の頭に思い浮かんだのは、美女が充分に履き古した中古下着だった。
無類の中古下着好きの私は、さらにディテールを考える。

まず使用度に関してだが、最低1年は履いていて欲しい。
頻度は週に一回以上。
そして次に考えるのはカラーだ。
1年以上履いたという条件下で活きてくるのがホワイトだろう。
シミや汚れの目立たないブラック系は却下だ。

使用度とカラーが決まれば、次に気になるのは素材だ。
素材に関しては肌触りが良い物に限る。
ゴワゴワとした手触りのタイプは苦手、さらに生地は薄ければ薄いほど良しとしよう。

そして最後はデザインだな。
ホワイトベースに薄いシルク系の生地、これらを加味すると導き出されるのはプレーンだ。
ワンポイントのデザインも捨て難いが、それによって存在感が薄れるシミや黄ばみ。
中古の良さを最大限活かすような下着であるべきだろう…。
中古下着の良さを殺さず、デザインと融合させるという方法もあるが、私は賛成しない。
こんなことを仕事終わりに家で考えていたら、夜が明けてしまった。

広島人妻風俗のマニアック店で遊ぶ男性は、こういった部分も考えてみると良いだろう。